バルーンアートの達人
風船職人SHINO
PICK UP
風船職人SHINOのバルーンアート・イベント演出で、会場は楽しく印象に残る雰囲気に一変します。
楽しいトークで進行するステージショー、目の前で作る実演パフォーマンス、インパクトたっぷりのディスプレイや会場装飾・・・。
バルーンパフォーマンスとバルーン装飾を組み合わせて行うのが風船職人SHINOの真骨頂。トータルな演出で魅力的にイベントを盛り上げます。
作品展は展示ギャラリーを《空間まるごとバルーンアート》の世界に変えます。観賞するだけでなく空間体験ができる展示を心がけています。これまでに来場者1万人超えのバルーンアート展を東北、関東、北陸、信越、関西で実施しています。(主催:博物館、教育委員会など)
インタビューを受けました
毎日がちょっと楽しくなるWebマガジン「ソフトバンクニュース」にインタビュー記事を掲載していただいています。ワイモバイルさんの公式インスタグラムの年間企画で、イメージキャラクターの猫のふてニャン×風船職人SHINOのコラボをきっかけに、取り上げていただきました。インタビューでは観客の心を掴むコツ、進路決定の経緯、働き方などについてお話しました。ぜひご覧ください。
https://www.softbank.jp/sbnews/entry/20190606_01
年間企画「ふてニャン×バルーンアート」の作品を制作
Y!mobile様のマスコットキャラクター、猫のふてニャンとバルーンアートのコラボ! 風船職人SHINOが毎月のバルーンアート作品を制作しました。(2019年4月〜2020年3月)
可愛らしい表情のふてニャンとバルーンアートのコラボ写真がY!mobile公式インスタグラムにたくさんアップされました。現在もご覧いただけます。
安心安全なイベント運営と質の高いイベント演出のために、独自のコンプライアンス指針を掲げています。
風船職人SHINO コンプライアンス宣言(2025年12月)
私は、バルーンアートを一つの自立した「文化」へと高めることを目指し、以下の通り指針を掲げます。
1. 著作権の尊重と表現の節度
キャラクター等の制作は、正当なプロセスを経て行います。
不特定多数の目に触れる場(パフォーマンス、展示、SNS等)および営利目的において、第三者が権利を保有するキャラクターの模倣・制作を、ライセンス契約や公式からの依頼がある場合を除き、行いません。キャラクターの持つ価値を尊重し、権利者の利益を損なわないことは、表現の世界に生きる職人としての最低限の礼儀であると考えます。
2. 「工芸」としてのバルーンアートの追求
バルーンアートを、日本古来の「素材の良さを引き出す工芸」に近いものと捉えています。この分野の伝統である「クラシックな造形」を重んじ、そこに自らの感性を乗せた「オリジナル要素」を組み合わせることで、素材の特性を活かした真の美しさを追求します。
3. 社会的責任とプロの矜持
バルーンアートが社会的に自立したプロの仕事としてリスペクトされるためには、明確な倫理観が必要です。「バルーンだから許される」という甘えを排し、法令を遵守し、誠実な活動を継続することで、バルーンアートの社会的地位の向上に寄与します。イベント運営上の課題が見受けられる場合は、プロの視点から解決策をご提案し責任を持って対応します。
皆様の大切なイベントを安心してお任せいただくために、プロの責任と信頼でお応えします。
学研TVにゲスト出演!
あの「学研」がこの春からスタートさせたインターネットテレビサービス 『学研TV』 に出演しました。10代目体操のおにいさんとしておなじみの佐藤弘道さん が司会を務める番組「学研TV 人生100年 大人カフェ」に、ゲストとして2週連続でお招きいただきました。
出演回では、バルーンパフォーマンスを披露したほか、バルーンアーティストになったきっかけ、海外大会での経験、これまでのイベントで制作した作品などについてお話ししました。さらに、MC佐藤弘道さんとアシスタントの 廣岡まりあさん にもバルーンアートに挑戦していただき、大いに盛り上がりました。
番組はアーカイブ配信でいつでもご覧いただけます。ぜひご覧ください。
周年行事向けバルーンフォトスポットが好評です
この秋は、マセラティ杉並様の10周年イベントに制作したバルーンフォトスポットをはじめ、ほかにも40周年や50周年をお祝いするイベント演出の機会がありました。オーソドックスなバルーンウォールに、風船職人SHINOオリジナルのデザインのバルーン数字作品を合わせ、さらにイベントのテーマにあった作品を添えます。赤いスポーツカーやトレードマークのトライデントは店舗のスタッフさんやご来場のお客様にも喜んでいただけました。
40周年、50周年のフォトスポットは「周年イベントの演出」のページに掲載しました。
(株)リクルート様ファミリーデーのバルーンアート
夏休みはファミリーデーの季節。秋と並んで多い時期です。この夏は(株)リクルート様など複数の企業さんのファミリーデーを、会場装飾やステージショーで盛り上げました。企業さんによってオフィスの雰囲気は全く違いますが、共通しているのは、どちらの企業さんも色が抑えめでシックな雰囲気。
そこに入れる会場装飾は・・・ カラフルで活気を与える配色が大切ですよね。
なおかつ、オフィスの雰囲気を乱さないために強すぎる色を使わない、色数を増やし過ぎない、など気をつけています。社長さん直々にご指名いただいてアーティスト冥利に尽きる機会をいただいたり、誰もが知っている超有名オフィスビル内のオフィスでサラリーマン経験のない私には新鮮で刺激的な機会だったりと充実した夏でした
クリスマス置き飾り
サンタ、トナカイ、ツリーなど、高さ約1メートルの置き飾りとして仕上げました。そのままオミヤゲにしていただけるので、飾って楽しくもらって嬉しいと好評です。今月はショー公演の機会もたくさん頂いており、ショーのフィナーレはもちろんサンタクロースのはやづくりをやっています。こんなにウケの良いモチーフってそうそうありませんね!とても盛り上がっています。 2018年12月
クリスマスのイベント演出について
50周年式典
東京都内のホールで開催された50周年式典行事を「50」の特大数字アートとパフォーマンスでお祝いさせていただきました。また、横浜市の幼稚園さんでは45周年の行事を兼ねた観劇会に10年ぶりのリピートご依頼をいただきました。35周年にも出演させていただいたのですが、そのときのことを覚えていてくださいました。周年行事のイベント演出はとても力を入れている分野ですので、周年のイベントに何をすれば良いかお悩みの方は、ぜひ、私どもにお声がけいただきたいと思います。周年行事の演出について
ハロウィン
10月に入ると街はすっかりハロウィンのムード。この時期はオレンジと黒の風船をたくさん使います。10月の中旬以降は、私のショーでもハロウィン作品をたくさん披露することにしていて、この時期だけの特別な雰囲気になりますね。
2019年3月
「バルーンアートショーのポスターはありませんか?当日までワクワク待てるように掲示板や廊下に貼っておきたいんです。」こんなリクエストをご依頼主様からたびたび頂きます。この度、ポスターをA3サイズでつくってみました。シンプルに「SHINO(しの)さんのばるーんあーとしょー」を開催する日時だけをお知らせするポスターになっています。色々な点に配慮しなければならない施設さんでも問題なくお使いいただけると思います。
ショー公演のご依頼後に、ご希望いただければ、無料でお送りします。折り目をつけずに送れるよう紙管もたくさん揃えてます。準備万端ですよ!
4月の桜の季節、風船職人SHINOとして初めて企業イベントに出演をしたのがちょうどこの季節。大学院生をしながらプロ・バルーンアーティストとして活動を始めるきっかけとなった「さくら祭り」というイベント。振り返ってみると、スタートにふさわしい満開の桜が思い出深いなぁ。ちなみに、それ以前はずっとストリートやってました。
あれから、まる18年経ちました。いろいろな方にお世話になりました。一つのことを続けると、良い時期と厳しい時期といろいろな状況を経験します。今年度はどうなるでしょうね。
たくさんの方の心に響く作品やパフォーマンスができるように、笑顔で20周年を迎えられますように。今後も皆様、応援、お力添え、お食事のお誘い、飲み会のお誘い、ショーや会場装飾のご依頼などなど、どうぞよろしくお願いします!
2017.11.06
風船職人SHINOの公式サイトは今回が4度目のリニューアルになりました。スマホ対応のサイトになりました!今まではスマホでご覧いただくと、文字や画像が小さくて見難くかったのですが、スマホでも見やすくなりました。画面サイズに合わせて柔軟に大きさが変わるレスポンシブウェブサイトになりましたので。
全体のレイアウトやデザインが大きく変わりましたし、最近の写真も追加されました。以前ご覧いただいた方も、ぜひ、もう一度じっくりご覧ください。今後ともよろしくお願いします。
2017.5月
外資系自動車メーカーさんの社内交流イベントで、オフィスのカフェテリアに作品を飾りました。多様性がテーマで、イメージロゴもお示しいただいたので、ロゴのデザインをモチーフに立体の作品を創作しました。置き型のヘリウムブーケになっている作品と、腕輪にもなるテーブルに置く作品。会場のあちらこちらに並べると、いつものカフェテリアが祝祭空間に早変わり。ご担当者様から「大変イベントらしくなりました。社員に大変好評で、イベント終了後も社内の様々な箇所に飾られておりました。」と喜びのメッセージをいただきました。




































